応援する馬の紹介
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2026.09.18
お知らせ
希少がんと闘う、JRA調教助手 ディープボンドも手がけた谷口辰夫さんを応援! ※うまぷれ。は【人も馬も平等に、働けることは素晴らしい】を理念にしています。 馬だから、可哀想、馬だから助けなきゃ、ではなく、 働けるという事は、生きるということ。 私たちは生きてこそ、生きてこそなのです。 うまぷれ。はプロジェクトボンドを応援させていただきます。 皆様のご協力、お力を是非いただけないでしょうか? https://for-good.net/project/1004204 JRA調教助手の谷口辰夫さんはディープボンドやダブルハートボンドら名馬を手がけてきました。 しかし、昨夏に肝内胆管がんステージ4と診断され、保険診療だけでは絶望的な状況です。 それでも、また名馬を育てたい―。 あきらめず闘う谷口さんを応援します。 【谷口さんのプロフィール】 1979年11月26日、滋賀県生まれ。 父の政行さんが厩務員だった縁もあり05年にトレセン入り。 大久保正陽厩舎を経て大久保龍志厩舎へ。 調教助手としてディープボンドをはじめ、ウインプリメーラやグロリアムンディも手がける。 昨夏に休職に入るまではダブルハートボンドの調教も担当していた。家族は妻と娘2人。 【診断名】 肝内胆管がん 骨多発転移 脳骨多発転移 (ステージ4) 【これまでの治療費=合計約1,471万円】 転移性脳腫瘍開頭手術=約17万円 抗がん剤=約142万円 高濃度ビタミンC点滴・高濃度水素点滴・αリポ酸点滴=約792万円 温熱療法(オンコサーミア)=220万円 動脈寒栓術(TAE)+ラジオ波焼灼術(RFA)=約300万円 (民間の医療保険や共済などによる補填は受けておりません) 支援金の使い道 動脈寒栓術(TAE)+ラジオ波焼灼術(RFA)=約800万円 樹状細胞療法=約700万円 高濃度ビタミンC点滴・高濃度水素点滴・αリポ酸点滴=年間約900万円 温熱療法(オンコサーミア)=年間200万円 ※病状や治療方針によって変動する可能性があります。 その場合は支援者のみなさまやForGood事務局の方々へすみやかにお伝えいたします。 ※現状では原発がんに関して完全に取り除く手術ができる状態ではなく、 治療の終わりが見えない状況ではありますが、手術に至って寛解状態を迎え、これまでの治療費も含めましてなお余剰金が発生した場合には、国立がん研究センター基金へ寄付させていただきます。 また、もしも治療が続けられない状態になってしまった場合には、谷口さんのご家族へお渡しして、 これまでの治療費に充てさせていただたいた上で、活動報告にて詳細を公表いたします。 https://for-good.net/project/1004204
希少がんと闘う、JRA調教助手 ディープボンドも手がけた谷口辰夫さんを応援!
※うまぷれ。は【人も馬も平等に、働けることは素晴らしい】を理念にしています。
馬だから、可哀想、馬だから助けなきゃ、ではなく、
働けるという事は、生きるということ。
私たちは生きてこそ、生きてこそなのです。
うまぷれ。はプロジェクトボンドを応援させていただきます。
皆様のご協力、お力を是非いただけないでしょうか?
https://for-good.net/project/1004204
JRA調教助手の谷口辰夫さんはディープボンドやダブルハートボンドら名馬を手がけてきました。
しかし、昨夏に肝内胆管がんステージ4と診断され、保険診療だけでは絶望的な状況です。
それでも、また名馬を育てたい―。
あきらめず闘う谷口さんを応援します。
【谷口さんのプロフィール】
1979年11月26日、滋賀県生まれ。
父の政行さんが厩務員だった縁もあり05年にトレセン入り。
大久保正陽厩舎を経て大久保龍志厩舎へ。
調教助手としてディープボンドをはじめ、ウインプリメーラやグロリアムンディも手がける。
昨夏に休職に入るまではダブルハートボンドの調教も担当していた。家族は妻と娘2人。
【診断名】
肝内胆管がん 骨多発転移 脳骨多発転移 (ステージ4)
【これまでの治療費=合計約1,471万円】
転移性脳腫瘍開頭手術=約17万円
抗がん剤=約142万円
高濃度ビタミンC点滴・高濃度水素点滴・αリポ酸点滴=約792万円
温熱療法(オンコサーミア)=220万円
動脈寒栓術(TAE)+ラジオ波焼灼術(RFA)=約300万円
(民間の医療保険や共済などによる補填は受けておりません)
支援金の使い道
動脈寒栓術(TAE)+ラジオ波焼灼術(RFA)=約800万円
樹状細胞療法=約700万円
高濃度ビタミンC点滴・高濃度水素点滴・αリポ酸点滴=年間約900万円
温熱療法(オンコサーミア)=年間200万円
※病状や治療方針によって変動する可能性があります。
その場合は支援者のみなさまやForGood事務局の方々へすみやかにお伝えいたします。
※現状では原発がんに関して完全に取り除く手術ができる状態ではなく、
治療の終わりが見えない状況ではありますが、手術に至って寛解状態を迎え、これまでの治療費も含めましてなお余剰金が発生した場合には、国立がん研究センター基金へ寄付させていただきます。
また、もしも治療が続けられない状態になってしまった場合には、谷口さんのご家族へお渡しして、
これまでの治療費に充てさせていただたいた上で、活動報告にて詳細を公表いたします。
https://for-good.net/project/1004204